経鼻内視鏡検査のご案内
胃の内視鏡検査は、口からだけでなく鼻からも行えます
※鼻から行う内視鏡検査には、こんな特徴があります
- 負担が少ない 内視鏡は鼻にスムーズに挿入できる4.9mmの細さ。従来の内視鏡と比べて、大幅な細径化を実現しました。
- おう吐が起きにくい 内視鏡が下のつけ根を通らないので、吐き気をほとんど感じずに検査を受けることができます。
- 会話ができる 検査中も会話が可能なため、質問したいときには、自由に医師とお話できます。

※中央/超細径内視鏡スコープ(N260):先端部外径4.9mm挿入部外径5.2mm
※右側/通常内視鏡(XO230):先端部外径8.0mm






